• 2020年。繋ぎ繋がれ劇団立命芸術劇場は50周年を迎えます。


      通称「立芸」

      写実的な会話劇を中心とする演劇サークルです。実際に存在するようなリアルな舞台、自然な演技を目指して活動しています。


      スタッフも大活躍

      舞台装置や照明、音響といった舞台美術系の仕事から、宣伝物制作や情報宣伝などの広報系の仕事まですべて学生がやっています。立芸では、役者も必ずスタッフを兼ね、全員でスタッフ作業を行います。

      活動方針!

      楽しく仲良く、だけどやるときにはとことんやる!!をモットーに活動しています。基本的に勉強やバイトの都合に合わせて活動ができます。

      公演の準備期間

      役者なら平日18:00~21:30に練習

      その公演の演出の意向にも左右されますが、基本的にはこの時間帯です。
      スタッフも大体同じ時間帯ですが、役者と異なり必ずしもメンバーがそろっている必要がないので、各々空き時間を利用してスケジュールを組むことも多いです。主に授業終わり、バイト終わりに活動します。なお公演直前には、土日を利用して活動することもあります。

      活動拠点は学生会館BOX311

      立芸と他サークルさんで共同利用となっており、立芸の部室スペースは東側半分です。ちょっと狭いけれど、空きコマや授業後にみんなで集まってお話したりお菓子を食べたり、非常にアットホームな空間になっています。ここでお昼ご飯を食べる人も多いです。

      芝居の練習は日替わりの練習室で行っています。立芸専用の作業場では舞台装置作りなどをしています。